そのまま両脚を女の子の両脚を広げたボクとヤンキーの友達。
四人は笑いあいながらも、内心は異常な興奮を覚えていた。
エロ雑誌で見たカタチを思い出して正常位のスタイルをやってみたボクとヤンキーの友達。
もちろん四人全然、服を着ていた。
おまけに女の子達はジャージのズボン姿だった。
それにも関わらずオマンコあたりに自分のチンコをこすりつけたときの快感といったら、それはそれはたまらなかった。
ボクはチンコがギンギンになり、そのままピストン運動を始めた。
ヤンキーの友達は女の子達に「ちょこっとだけ入れてもいい?」そう尋ねた。
女の子達もエッチに興味津々だったので、二人とも「うん」と答えてくれた。
ギンギンになっている生のチンコを見て顔を真っ赤にして笑う女の子達。
ボクはそのとき、この女の子達は確実に処女だとわかった。
ボクとヤンキーの友達も、生でオマンコを見るのは始めてだったのでビックリした。
なかなかグロテスクだな~と思った。
チンコを強引にオマンコに差し込もうとすると、女の子達から「もうダメ」と言われた。
ボクとヤンキーの友達はビビッてしまい、そこでやめてしまった。
でも、そのままではギンギンのチンコがおとなしくならなかった。
ボクとヤンキーの友達は女の子達に頼んで、手コキでヌイて貰った。
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